臼実用化への考察

ひめっこが立派な臼(殴る白魔道士)になりたいとご所望なので
戦士的視点から考察してみることにする。

1.基本性能(ひめっこのキャラ比較)
・戦のバヤイ
ヘイスト+9%(ワラタスウィフト)
小野メリポ4段(だった気がする)
基本命中たぶん380くらい
攻撃も380前半

・臼のバヤイ
ヘイスト+19?(ワラーラ手脚足ブレスドNQスウィフト)
基本命中350くらい
基本攻撃320くらい

寿司食事後で比較、すでに大きく水をあげられている。
命中をオプチ、ライフあたりにすればなんとかなるであろうか
そのために支払うヘイスト9%はわりとばからしいかもしれん。
回転命なので。
現実路線としてはシーウルフで命中15底上げ、オプチか。

2.アビリティ(戦闘向きと見なす方向)
・戦のバヤイ
バーサク
アグレッサー
元々戦うための人種なんだからアビが戦闘向きなのもあたりまへ。
ついでにいうと私のパラニンが戦に絶対勝てない理由もここにある。

・臼のバヤイ(この際魔法も込み)
女神の印(慈悲ブライナとかイレーヌとかは地味でかい。)
フラッシュ(パラニン基本戦法でもある弐>弐>フラッシュ>壱)
ヘイスト(自分でかけられるのは超でかい)
各種ケアル(挑発のかわりにはなるかも)
ディア
バニシュ(後述するが、主戦力になりうる)

戦士のアタッカー力底上げ能力はすさまじい
他が追随しようとして追随できないのは偏にアビのせいと断言してもいいくらいで
とりあえず臼がこれにおっつくためには
魔法の力に大分たよらなければならない。
現状のヘイストが19%と仮定すると魔法とあわせて
44%のスピードアップ、単純に殴り回転だけなら
黒帯モンクに匹敵してしまうのである。
スピードを生かしつつ命中がそこまで顕著にならないとすると
やはり墓メリポで活躍するしかなかろう。
次回、検証編(あるのか)

臼実用化への考察」への1件のフィードバック

  1. 墓メリポか墓かやっぱ墓か!
    行ってみたいですランペール。
    やってみたいです臼でメリポ。
    でも貧乏すぎて、まだブレスド手足買えてません。なんか値上がりしているんだよママン
    現在メイン:ブラスジャダグナ/サブ:白馬鹿となっております(。・x・)ゝ

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